YouTubeで翻訳する箇所といえば?(動画配信をするクラフターは海外を目指すべきではなかろうか?)

こんにちは、SAKURAです🌸

どなたかの投稿にマインクラフトは全盛期を過ぎたと書かれていました。
投稿者さんの思いが、日本でなのか、全世界でなのか分かりませんが、ある意味そう思いました。

というのも、Google+のコミニティーが、Java Edition よりBedrock Editionのほうが圧倒的に多い。国内のPCの数と、スマホとゲーム機を合わせた数を比べれば、そのような答えが導き出されるのも当然ちゃ当然ですね。

じゃあ、スマホで配信を始めればいいかといえば・・・・
わたし、前にも言ったとおりWindows10mobileですよ。マイクロソフトに捨てられた身で、Minecraftもサポートされているわけないじゃないですか。。。。

と思い調べてみたら、以外にも最新バージョンが売られていたのでちょっとびっくり。ユーザーもいないのにどうやってテストするんですかねえ。

話が脱線しましたが、海外は日本ほどPC離れが進んでるとは思いませんが、MODは、1.7.10が全盛期だったんでしょね。wikiを見るとそこで軒並み更新が停滞しています。それとも、人が減って更新が滞ってるんでしょうか。まあどっちにしろ、将来的にはJava版はWindows10Editionに変わっていく気がします。

長い前置きですが、Minecraftを配信するYouTuberは現状を考えると、海外に目を向けるべきではないかと思うのです。まだ海外の方がPCゲームは盛んですし、まず人が多い。YouTube再生回数も桁が違う。といっても、わたしのような日の目を見ないYouTuberも多いわけで。

それに、内容が違いますよね。日本だと実況動画がほとんどですが、海外のマイクラ動画をみると、CG作品が多いですね。2Dもあったりし、ゲームでキャラクターを動かして話を作ったりと幅は広そうです。

日本ではゆっくりボイスが多いのですが、海外ではセリフ無しが多い気がします。セリフなしであれば言語の壁はありませんので、英語圏だけでなく、全世界で視聴できるわけです。

ゆっくりという日本独自のカルチャーも案外よそで受けるかもしれませんが、その前に。

アイ、キャン、ノット、スピーク、イングリッシュ。じゃあかんやろ。

と、Google翻訳を使って英語字幕を、まあ、知らぬが仏で作っていますが(正直だれもみちゃいない)、なんか学生時代より意味がわかる気がします。その思い違いが翻訳を続けさせています。

ゲーム内の単語はなんとなく分かりますし、そもそも日本語を英訳してチェックするわけですので、意味は最初から分かっています。これを続けていると、何となく読めるようになる気がしてきました。

勉強じゃないですから、好きでやってることだから、学校の授業みたいなことはなく、バイタリティーは持続可能です。 やー、ほんと一年後にはハリーポッターを原作で読めるようになるかもしれないですわ。

えーと、まだ前置きですね。
そろそろ本題へ。

英語が間違っている云々は置いといて、どこの何を英訳すればいいかですが、



ます、作品の字幕ですよね。それと基本情報ですね。
クリエーターツールの動画の管理→動画です
ね。基本情報と翻訳。これらは目に付きやすい。

次は自分のチャンネル。
クリエーターツールのダッシュボードの名前の下にチャンネル表示をクリック。
表示されたら、チャンネルをカスタマイズ→歯車のチャンネル設定を開いて、一番下のチャンネル情報を翻訳。

すると、バクなのか、環境なのか、下半分以上白い自分のチャンネルが表示され、ここで迷ったんです。ヘルプにないもので。

そこで再度チャンネルをカスタマイズを押すと、ヘルプにある元の言語と翻訳先の言語が出てきます。

後は、再生リスト。

クリエーターツールの動画の管理→再生リスト。選んで編集ボタン。再生リストが表示され、更に編集を押す。そして、右上の方にある縦三点(その他)を押して再生リスト情報の翻訳→元の言語と翻訳先の言語の画面が表示されます。

英語の表示を確認したいときは、ログインしていないか、 プライベートウインドで英語を表示させます。INしていると英語は表示されません。

インターネットは全世界につながっていますが、なんと遠いことでしょう。全然見に来てくれない

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